JALが8月14日限定で、ハワイに向けて家族専用機「ファミリージェット」を運行します。参加条件は12歳未満の子連れ限定。機内最後部に「授乳専用ゾーン」を設置したり、子供用の映画の上映があったり(帰国便)と家族仕様の機内アレンジとサービスが満載です。機内食(出発便)が、夕食は夜でもカラダにやさしい「Soup Stock Tokyo」コラボメニュー、そして到着前の朝食は、好きな時間に食べられる「BAGEL&BAGELの軽食」というのも魅力的。子供が半額、幼児(0〜1歳)が100円というのもとってもお得です。
丸々1機を家族限定にとなると、こんなお盆の時期しか機会がないのかもしれませんが、こういった取り組みが増えてくれると、海外旅行へのハードルが低くなっていいですよね。
我が家の娘たちもこの春で上が9歳、下が5歳となりました。女だけの姉妹であることもあるだろうし、長女がしっかりしてきたこともあり、最近は旅行中に“イラッ”とすることもずいぶん減りました(笑)
しかし、思い起こすと、長女が元気な幼児世代、その下に4歳はなれて次女が生まれたときは、私にあと3本ぐらい手があればいいのに、と思う毎日。旅行中もうちは次女が飛行機に乗ると泣くので本当に苦労しました。今だから言えますが、こんな「子連れ旅行」推進をしていながら、機内で1度ひどい目にあって以来、約1年、飛行機は避けて通っていたほど。(今では次女も飛行機好きになりました!)
今後もこういった取り組みが増えてくるといいですね。
■家族専用機ファミリージェット(ジャルパック)
■JTBの旅予約で「夏休みHappy Book」がもらえます!
※伊豆、房総、東北、信州、栃木、群馬エリアプラン特典
2009年07月03日
2009年06月29日
『るるぶ こどもと行く沖縄 ’10』(6月22日発売)でアドバイス記事を書いてます!
『るるぶ こどもと行く沖縄’10』の中で「OKINAWA 子連れ旅 完ペキガイド」でコメントしたり、記事を書かせていただきました。沖縄は私も大好きなので、楽しくお仕事させていただき、幸せです。ちょっと緊張感のないおちゃらけた顔で撮影した写真がたくさん使われていて、お恥ずかしいのですが……、今夏、または少し涼しくなった秋に沖縄へ、という皆様にぜひご覧いただければうれしく思います。
昨日梅雨明けした沖縄はこれからが夏本番!
All Aboutにも「子連れで行く沖縄」をアップしていますので、合わせて参考にしていただければと思います。
2009年06月10日
ネッツ×オールアバウトのコラボで、メルマガ会員限定コンテンツに登場
ネッツ(トヨタ)×オールアバウトのコラボレーションによるメルマガ会員限定コンテンツが始まり、カーライフを楽しむためのお役立ち情報満載のメルマガに、現在(5月〜)私も登場させていただいています。
ということで、「Netz Style Mail」への登録をよろしくお願いします〜。ちなみに6月30日までに申し込むと、液晶テレビや旅行券など、豪華な賞品が当たるキャンペーンも実施中ですよ。
ここに掲載されている写真がカンカン照りの屋外で、さらにレフ板を持って撮影していただいたので、肌がツルピカの色白に写していただいて誠に恐縮です(笑)
今回は実際にご紹介している「WISH」に乗らせていただいたのですが、この車、いろいろ優れものなんですが、何より個人的にはサイズが大きすぎず、小さすぎず、でも中はゆとりがあって“ちょうどいい”というのが気に入りました。
乗る人や荷物に合わせて調整できるシートアレンジも子連れには実に実用的。あとは空気。これ、実際に数時間ドライブしてみて、ほんとよかったなぁ。……ということで、詳細はぜひ上記のメルマガで。
ちなみに・・・WISHのCMってEXILEのSomedayがBGMに使われているでしょう?この車、あの歌にもピッタリですねぇ〜、なんて話しから、徐々に話が横道にそれ、「でもWISHって7名まで乗れるなら、増員前のEXILEだったら1台に乗れちゃったってことよね」「でも今の14人でも2台あれば乗れちゃうってのもすごくない?」と。
そんな状況が本当になったらびっくり!……と想像して笑ってしまったのでした。(ドライブ中って変なことついつい考えちゃうんですよね)笑

ここに掲載されている写真がカンカン照りの屋外で、さらにレフ板を持って撮影していただいたので、肌がツルピカの色白に写していただいて誠に恐縮です(笑)
今回は実際にご紹介している「WISH」に乗らせていただいたのですが、この車、いろいろ優れものなんですが、何より個人的にはサイズが大きすぎず、小さすぎず、でも中はゆとりがあって“ちょうどいい”というのが気に入りました。
乗る人や荷物に合わせて調整できるシートアレンジも子連れには実に実用的。あとは空気。これ、実際に数時間ドライブしてみて、ほんとよかったなぁ。……ということで、詳細はぜひ上記のメルマガで。
ちなみに・・・WISHのCMってEXILEのSomedayがBGMに使われているでしょう?この車、あの歌にもピッタリですねぇ〜、なんて話しから、徐々に話が横道にそれ、「でもWISHって7名まで乗れるなら、増員前のEXILEだったら1台に乗れちゃったってことよね」「でも今の14人でも2台あれば乗れちゃうってのもすごくない?」と。
そんな状況が本当になったらびっくり!……と想像して笑ってしまったのでした。(ドライブ中って変なことついつい考えちゃうんですよね)笑
2009年05月30日
雨女・雨男

本日、小学校の運動会は雨のため延期が決定!
小学校のこんなお知らせも今はサイトで見られるのが便利です。
それにしても、毎年小学校の運動会は天気に悩まされています。一昨年なんかは3回も立て続けに延期になり、その上、平日の開催になってしまったものだから、観客は少ないし、雨上がりだからグランドも滑っちゃってコーナーでは転倒者続出!・・・すごいことになっていました。今年は明日、開催できるのでしょうか(心配
昔からイベントのときに雨が降ると「誰かが雨女なんじゃないか、雨男なんじゃないか」って話題になりますよね。実際は確立の問題なのでしょうが、私の身近にも“強烈な”雨男がいます。学生時代の先輩で、パパの友人でもあるのですが、彼の場合は確立とかそういう問題ではなく、漫画のように雨雲を引き寄せます。
例えば・・・友人たちと夏休みに千葉の海水浴場近くの宿に連泊して楽しんでいると、遅れて途中参加の予定の彼が来る日からいきなり悪天候に。スキーをしていてもいつも猛吹雪。なのに彼がみんなより1日早く帰ると、とたんに晴天になったり。
一番おかしかったのは、これは私は参加できなかったのですが、ある夏、彼と一緒に熱海の海岸にいるはずの友人から電話が。
「どうしたの?今回は晴れてよかったね」と話すと「それがさぁ、この上だけすごい色の雲で雨降ってるんだけど(笑)」と。ウェザーニュースで雲の配置を見ると、確かに!当たり周辺まったく雲がないのに、熱海の上だけ雲が!!
彼を見ていると、確立だけの問題ではなく、何かミステリアスなものすら感じます(笑)皆さんの周りにもこんな雨男・雨女と呼ばれる人が1人はいるのではないでしょうか。
2009年05月25日
出産という一大イベント !?
5月23日(土)より、映画「BABY BABY BABY−ベイビィ ベイビィ ベイビィ」が公開されましたね。
この不況にあえぐ日本では、子供を生んだら大変!仕事はどうする?生活スタイルはどうなっちゃうの?そもそも育てていけるの?と、ますます少子化が進んでしまいそうな雰囲気。ともすれば子育ては人生に重い足かせをするかの印象すらあります。そこをあえて“超ハッピーな出産コメディ”って(笑)・・・ぜひ観に行きたい!
よくよく考えれば、「妊娠・出産」って「結婚」以上にドラマチックですよねぇ〜。そこをあの人気ドラマ“ナースのお仕事”のスタッフとキャストがどう描いているのか、とっても楽しみです。
マタニティスイミングや、両親学級など、今となっては懐かしい。お友達もできて楽しかったっけ。そして長女の出産時は、陣痛もピークに達するときに傍で手を取り、励ましてくれるパパの「○○ちゃんも、○○ちゃんも(←前に出産した友人名)頑張ったんだからお前も頑張れ!」という台詞が妙に頭にきて「うるさーい!!あなたなんか何もしてないじゃん!!だまっててよね!!」と勢いあまって彼の腕を引っかいてしまい、出産後、最初に目にしたのは血だらけのパパの腕だったという・・・(苦笑)
懐かしいなぁ〜
この不況にあえぐ日本では、子供を生んだら大変!仕事はどうする?生活スタイルはどうなっちゃうの?そもそも育てていけるの?と、ますます少子化が進んでしまいそうな雰囲気。ともすれば子育ては人生に重い足かせをするかの印象すらあります。そこをあえて“超ハッピーな出産コメディ”って(笑)・・・ぜひ観に行きたい!
よくよく考えれば、「妊娠・出産」って「結婚」以上にドラマチックですよねぇ〜。そこをあの人気ドラマ“ナースのお仕事”のスタッフとキャストがどう描いているのか、とっても楽しみです。
マタニティスイミングや、両親学級など、今となっては懐かしい。お友達もできて楽しかったっけ。そして長女の出産時は、陣痛もピークに達するときに傍で手を取り、励ましてくれるパパの「○○ちゃんも、○○ちゃんも(←前に出産した友人名)頑張ったんだからお前も頑張れ!」という台詞が妙に頭にきて「うるさーい!!あなたなんか何もしてないじゃん!!だまっててよね!!」と勢いあまって彼の腕を引っかいてしまい、出産後、最初に目にしたのは血だらけのパパの腕だったという・・・(苦笑)
懐かしいなぁ〜
2009年05月21日
『東北じゃらん』6月号でさくらんぼ狩りアドバイス
ご紹介が遅れましたが、『東北じゃらん』6月号(5月1日発売)で、昨年に引き続き、さくらんぼ狩りのアドバイスをさせていただきました。今回は子供と快適に楽しむための5つのポイントを解説しています。スポットは「東北じゃらん」ですので、山形をメインに青森、福島、新潟などが紹介されていますが、さくらんぼ狩りは首都圏からも山梨や群馬、長野などで楽しめます。
さくらんぼってひとつの園内にも数種類の品種があったり、日のあたりの加減によるのか、それぞれの木でおいしさが多少違ったりするんですよね。そこで、極意としては・・・「人が群がっている木はスルーせずにがんばって手を伸ばす!」です(笑)
特に日のあたる木の上のほうの実がおいしいので、パパの出番も多いですよ!家族サービス不足のパパも、ぜひいかがですか?
2009年05月19日
『こっこクラブ』6月号で夏旅計画に関する記事を監修
5月15日発売の「たまひよ こっこクラブ」にて、“「今すぐ計画!」でLET'S○得夏旅行”という記事に関わらせていただき、情報提供ならびに監修を担当させていただきました。例年、GW明けの今頃から夏の旅行の予約がピークを迎えます。もたもたしているとあっという間に6月、7月になってしまい、条件的にも希望のお部屋やフライトが予約できなくて、その結果時間をかけてまたいろいろ探したり、キャンセル待ちになったりと面倒なことに。しかも早めの予約のメリットは他にも大!お得な今こそ早めに夏旅の計画を!・・・という企画だったのですが・・・。
現在、ちょっと日本はそんな雰囲気でもなくなってしまっているのが残念。皆さんも新型インフルエンザの感染者が急速に増えてしまっている現状で、夏の旅行計画なんて・・・とお思いかもしれません。
おそらくGW明けからずっとこんな話題ばかりなので、旅行の予約も例年の伸びは今のところないのではと思います。が・・・。子育てで忙しく、予約を出遅れがちなママたちにはこれは意外にチャンスかも。夏の旅行までまだ2ヶ月以上あります。この事態が落ち着くことを祈りつつ、とりあえずまだ希望の予約が取れるこの時期に予約だけしておくのもいいのでは。たしかに子連れで無理はできません。なので、キャンセル料金が発生するギリギリまで情勢をよく見て、それでもこの状況がおさまらないようであれば、その時にもう一度検討してみてはどうでしょう。
ニュースによれば、今回の新型インフルエンザは季節性と大きく変わらない、とのこと。とはいえ、やはり小さな子供を連れていれば、できるだけ感染の危険は避けたいですし、どこまで用心し、予防したらいいのか、冷静に判断しなくてはなりませんね。とにかく、うがい&手洗い、そして人ごみではマスク着用。これでしばらく様子を見るしかなさそうですが。
2009年05月18日
育児中も“旅したい”親が92%!
観光庁のアンケートによると、2歳以下の乳幼児がいる親たちの92%が「旅行に行きたい」と思っているのだそう。
この高い割合は子供のいるパパママも納得でしょう。しかしむしろ私としては残りの8%の人は旅行が嫌いなのか、子連れで出かけることに抵抗があるのか、それともそもそも子連れの外出を良くないものと思っているのか・・・そのあたりが詳しく知りたいです。
そしてあまり大きな声でも言えませんが、こんな話題があると確実に批判が集まるであろう掲示板(「2ちゃんねる」など)をチェックします。これから私が課題とすべきヒントがここにも提示されているだろうという考えからです。
「子連れ旅行」推進派の私のような仕事をしていると、周りに集まってくださる方はその考えに賛同してくださる方が多く、面と向かって「反対!」なんてけんかを吹っかけてくる大人は、なかなかいません。赤ちゃん連れが快適に旅行できることは、私自身も目指すところですが、その一方に批判的な意見があることも忘れてはいけないと思うのです。
「子連れ旅行」もポピュラーなものとなり、受け入れる側のサービスや施設も充実しています。子連れであるが故の不便さはずいぶん解消されてきているでしょう。とはいえ、どこに行っても子供が歓迎されるというわけでもありません。事実「子供お断り」とはっきりと前面に出す施設もあり、でもこれは行ってから場違いなことにならずにすむので親切な例です。むしろ行ってから場違いなことに気がついたときの空気ほど辛いことはないです。そんなことを心配してか、81%のかたが子供ができる前と比べて旅行の機会が減ったと感じているのだそう。これは私もまだまだがんばらねばという思いが強くなる数字です。
また、業界的に子連れ旅行が注目されるひとつに「平日」の利用があげられます。今回の観光庁のアンケートでも親たちの62%は混雑する休日を避け、平日に宿を利用すると回答。小学校に入る前の子供はパパやママが休みを取れば、週末よりも安い料金ですいている観光地をゆったり楽しめます。これなら連泊もできそうですよね。
私としては、アーリーチェックインやレイトチェックアウトもうれしいですが、乳幼児連れがもっと連泊したくなるようなプランが増えるといいのではないかと思っています。移動も一苦労な乳幼児ちゃん。せっかく遠出したのに1泊では旅慣れないママには疲れのほうがたまってしまいそう。例えばパパがそんなに休めない、なんてときもママ友同士で気軽に2泊3日、そんな余裕ある旅がお得な料金で楽しめ、ただのんびりするだけでなく、滞在中には宿で何か親子で楽しめるもの、ママがリラックスできるなどのしかけがあったら、きっとママたちが旅行業界を活気付かせる日が近い将来やってくると思うんですよね。
この高い割合は子供のいるパパママも納得でしょう。しかしむしろ私としては残りの8%の人は旅行が嫌いなのか、子連れで出かけることに抵抗があるのか、それともそもそも子連れの外出を良くないものと思っているのか・・・そのあたりが詳しく知りたいです。
そしてあまり大きな声でも言えませんが、こんな話題があると確実に批判が集まるであろう掲示板(「2ちゃんねる」など)をチェックします。これから私が課題とすべきヒントがここにも提示されているだろうという考えからです。
「子連れ旅行」推進派の私のような仕事をしていると、周りに集まってくださる方はその考えに賛同してくださる方が多く、面と向かって「反対!」なんてけんかを吹っかけてくる大人は、なかなかいません。赤ちゃん連れが快適に旅行できることは、私自身も目指すところですが、その一方に批判的な意見があることも忘れてはいけないと思うのです。
「子連れ旅行」もポピュラーなものとなり、受け入れる側のサービスや施設も充実しています。子連れであるが故の不便さはずいぶん解消されてきているでしょう。とはいえ、どこに行っても子供が歓迎されるというわけでもありません。事実「子供お断り」とはっきりと前面に出す施設もあり、でもこれは行ってから場違いなことにならずにすむので親切な例です。むしろ行ってから場違いなことに気がついたときの空気ほど辛いことはないです。そんなことを心配してか、81%のかたが子供ができる前と比べて旅行の機会が減ったと感じているのだそう。これは私もまだまだがんばらねばという思いが強くなる数字です。
また、業界的に子連れ旅行が注目されるひとつに「平日」の利用があげられます。今回の観光庁のアンケートでも親たちの62%は混雑する休日を避け、平日に宿を利用すると回答。小学校に入る前の子供はパパやママが休みを取れば、週末よりも安い料金ですいている観光地をゆったり楽しめます。これなら連泊もできそうですよね。
私としては、アーリーチェックインやレイトチェックアウトもうれしいですが、乳幼児連れがもっと連泊したくなるようなプランが増えるといいのではないかと思っています。移動も一苦労な乳幼児ちゃん。せっかく遠出したのに1泊では旅慣れないママには疲れのほうがたまってしまいそう。例えばパパがそんなに休めない、なんてときもママ友同士で気軽に2泊3日、そんな余裕ある旅がお得な料金で楽しめ、ただのんびりするだけでなく、滞在中には宿で何か親子で楽しめるもの、ママがリラックスできるなどのしかけがあったら、きっとママたちが旅行業界を活気付かせる日が近い将来やってくると思うんですよね。
2009年05月15日
オフィシャルサイトを整備中
昨年オープンしましたオフィシャルサイト「Travel with kids(トラベル ウィズ キッズ)」が最近多くのメディアで取り上げていただくようになったものの、忙しさにかまけて実は中身がイマイチ・・・という申し訳ない状態だったため、ここで少し調整しまして旅行やお出かけの情報をどんどん発信できるサイトにしようと整備中です。実は微妙〜にロゴも変えたりしました(笑)
リリースをいただきながらメディアでのご紹介の機会がなかったような比較的小さな話題、期間限定の話題などもどんどんご紹介していこうと思っています。関係各所の皆様、ご連絡お待ちしております!
→ご連絡はこちらまで・・・
※内容やタイミングによっては掲載させていただけない場合もありますので、ご了承ください。
旅行情報などは追々オフィシャルサイトに移行し、こちらのブログは私が好きな?ゆるい感じの子育てネタや取材の裏話などを綴っていこうかと思っています。元々きちっとした文章は苦手なので、本性はこちらで明かしていきましょう(爆)
さて、未完成だった「Travel with kids」をこの1年支えてくれていたのは、なんと言ってもイラストレーター「マスリラ」さんの「絵」です(笑)育児系の雑誌などでも見かけることが多いので、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、実は彼女、いろんなところで大活躍。絵本なんかも出してます。→詳しくはこちらをご覧ください!
先日、実家で子供のころの手紙などを処分していいかと聞かれ、当時の手紙がしまわれたダンボールをひっくり返すと、彼女と過ごした高校時代の手紙も大量に出てきました。その量にはびっくり!姉には「あなたいったい学校で何やっていたの?」と笑われたほど。昔はメールもなかったし、そういえば毎日授業中に手紙や絵を書いていたのを思い出しておかしくなりました。子供に「授業中はしっかり先生のお話を聞かなくちゃ駄目!」なんて言える立場にないですね(苦笑)
それにしても、さすがイラストレーターになるだけある彼女の手紙は、高校時代といえども他の友人のものとは一味違います。ありえない完成度の高さに処分するのがためらわれ、結局持って帰ってきてしまいました(笑)
1年間、ありがとう。これからは絵に負けない内容あるサイトにしていくからね!!(誓)
皆様よりのご意見、ご感想もお待ちしております!
リリースをいただきながらメディアでのご紹介の機会がなかったような比較的小さな話題、期間限定の話題などもどんどんご紹介していこうと思っています。関係各所の皆様、ご連絡お待ちしております!
→ご連絡はこちらまで・・・
※内容やタイミングによっては掲載させていただけない場合もありますので、ご了承ください。
旅行情報などは追々オフィシャルサイトに移行し、こちらのブログは私が好きな?ゆるい感じの子育てネタや取材の裏話などを綴っていこうかと思っています。元々きちっとした文章は苦手なので、本性はこちらで明かしていきましょう(爆)
さて、未完成だった「Travel with kids」をこの1年支えてくれていたのは、なんと言ってもイラストレーター「マスリラ」さんの「絵」です(笑)育児系の雑誌などでも見かけることが多いので、ご存知の方もいらっしゃるかと思いますが、実は彼女、いろんなところで大活躍。絵本なんかも出してます。→詳しくはこちらをご覧ください!
先日、実家で子供のころの手紙などを処分していいかと聞かれ、当時の手紙がしまわれたダンボールをひっくり返すと、彼女と過ごした高校時代の手紙も大量に出てきました。その量にはびっくり!姉には「あなたいったい学校で何やっていたの?」と笑われたほど。昔はメールもなかったし、そういえば毎日授業中に手紙や絵を書いていたのを思い出しておかしくなりました。子供に「授業中はしっかり先生のお話を聞かなくちゃ駄目!」なんて言える立場にないですね(苦笑)それにしても、さすがイラストレーターになるだけある彼女の手紙は、高校時代といえども他の友人のものとは一味違います。ありえない完成度の高さに処分するのがためらわれ、結局持って帰ってきてしまいました(笑)
1年間、ありがとう。これからは絵に負けない内容あるサイトにしていくからね!!(誓)
皆様よりのご意見、ご感想もお待ちしております!
2009年05月13日
『サンキュ!』6月号(〜9月号)で「Happy旅テク」シリーズを連載!!・・・他
さて、GWも終わり、次はいよいよ夏休みに向けて旅行プランを練る時期ですね!そこで子連れの旅やお出かけに役立つ情報を「サンキュ!」の6月号〜9月号で連載中!6月は第1回「準備編」です。(※6月号は5月1日発売)ちなみにこちら、ウェブサイト「GO GO!サンキュ!学園」内でもご紹介しています(※8月31日まで)。
→「Happy旅テク」シリーズ わくわく お出かけパーフェクトガイド
さらに・・・!!
関東・東北・甲信越で販売されているエースJTB夏の旅行プラン「ぼくんちの夏休み」、「海へ行こう」、「高原へ行こう」の参加者を対象に、今回の連載でご紹介する内容を特別編集した、旅に役立つ情報いっぱいの「夏休みHappy Book」を出発前にエースJTB申し込み店で配布します。
誌面に登場している読者モデルの倉崎さんがとってもかわいいママなので必見です!
小暮 祥子(こぐれ よしこ)



