2007年11月18日

お土産いっぱいありがとう&スカイプ初体験!

昨日の昼はお友達パパのジュエリーの展示会に伺い、お昼をご馳走になるだけなって、とても手の出ない価格のきれいな宝石で目の保養。実は私、一時は宝石鑑定士の勉強もしていたので、きれいな石を見つけるとジーっと見てしまう怪しい人なのです。Myルーペも持っているんですよ。

ちなみに・・・今回うかがったパパのジュエリー屋さんでは、以前ブログでもご紹介した子供の名入れをしたネックレスをオーダーして作ってもらったことも。興味のある方は、ぜひお問い合わせを。(とりあえず私まで。)

そして夕方からは、お友達を招いてホームパーティ。
大人6名、子供が7名で大盛り上がり。完全に我が家のリビングのキャパシティーを越えていましたが、まぁ、そこは大目に見ていただきましょう。

手土産もいろいろと持ち寄っていただきました。
これは今度からお呼ばれしたときの手土産に私も使おう〜!と思ったのが、「比沙家」の京やきぐり。
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栗って大好きだけど、剥くのが面倒で、特に子供が多いと手がガビガビになるほど剥かなくちゃいけなかったりして、とにかく大変。でもこれは食べやすくて、しかも『比沙家の京やきぐりは自然の甘さを楽しむ無添加、無着色の新しい焼き栗(HPより)』なのだそう。大粒ですが栗そのものの甘さなのでしつこくないのがいいです。
比沙家のやきぐり

夜も更けてくると、先日渡米したお友達のパパと「スカイプ」で話そう!ということになり、カメラのついたパソコンを持参してくれたママがセッティング。「スカイプ」初体験の私は文明機器に目を丸くして固まる原始人、と言う感じだったかも(苦笑)

当然あちらは朝。朝食を食べてこれから出勤、という忙しい時間に、「家の中を見せて〜!」と家中を歩いて周ってもらったり、「外はどんななの〜?」と息を白くしている寒空の下、表に出てもらったり、・・・Y君パパ、ごめんなさいね。
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でも、今の子供たちはいいですね。こんなものがあればアメリカだってとても近く感じられる。私は小学校のときのお友達がご両親の仕事の都合でタイに行ってしまい、手紙のやり取りをしていましたが、生活観や文化の違いに刺激を受け、自分の知らない国への思いに心はずませたものです。今の子供たちは、文字だけでなく、こんなふうに画像も含め、リアルタイムで時を共有し合えるなんて、うらやましい。

我が家も早速導入を検討します。


posted by こぐれっち at 10:24| Comment(2) | TrackBack(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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