2009年02月26日

旅の思い出の残し方

毎年うらやましいほどに親子で旅行しているお友達であるO家が、今年の年始にはインドネシアにある「スラウェシ島」に旅行へ。最初は「スラウェシってどこ?」と思っていたけれど、ちょうど彼らが旅立った数日後に「スラウェシ島沖で260人以上が乗ったフェリーが沈没」というニュースが流れ、ビックリして一家が宿泊すると話していた場所と、沈没現場の位置関係などを調べました。おかげですっかり「スラウェシ島」に詳しくなりました(苦笑)

さて、そんな0家の一番の旅の目的はパパの趣味である鳥撮影。私は詳しくないので「すごーい、こんな色の鳥がいるのね」なんて平凡な感想しかいえないのですが、主にその土地や国の固有種などを狙っているのだそう。中には現地のガイドでも稀にしか見られないような鳥の写真もあるんですって。

ちなみに夫婦共にダイバーでもあるため、旅の後に綴られるBlogには海のきれいな写真もたくさん掲載されています。

そんな0家パパの影響か、鳥や動物、昆虫、植物好きになってしまった、まるで男の子のような我が娘のために、今回お土産にいただいたのがこれ!
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なんとO家パパ撮影による写真集〜!しかもハードカバー〜!

いつもO家パパのホームページブログで写真を眺めていた娘は、もうそれはそれは大喜びです。

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こんな旅の記録の残し方も素敵ですね。

鳥の写真って小さいし、動くし、気づかれないために遠くから撮るしで、撮影技術も撮影機材も高度なものが必要なんですよね。鳥の写真が必要な皆様、何かあればぜひ相談してみてくださいね。

ちなみに私が使用している一眼レフカメラも彼使用のものを安価で譲っていただいたのですが・・・いつまで経っても技術が伴わず、申し訳ないです(苦笑)


子連れバーダーORATの部屋
石垣島やランカウイ他、鳥撮りだけでなく私も一目置く旅好き一家の子連れ旅行記が楽しいサイトです。
子連れバーダーの日々 BLOG
旅行記は旅の後ややお時間がかかるため(笑)、旅直後のレポートなどはこちらで。

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2009年02月23日

「日経キッズプラス」4月号で温泉旅のマナーのQ&A

090223a.jpg2月18日発売の「日経キッズプラス」4月号、“心もあったか、子どもも楽しい温泉宿20”(P114)のなかで、温泉宿利用のマナーについてのQ&Aを掲載していただいています。

ちなみに“笑えない実話”として紹介している話は、今回の件で編集部との打ち合わせ前日に子ども達と温泉宿に行っていた際に我が家におきた本当の出来事。子どもはちょっと目を離すと何をしでかすか分からない、という自慢できない実例を作ってしまいました……。

今回はたっぷり20ページ使用した特集となっており、私自身も1度利用してみたいと思っていた「1日1組限定宿」の特集や、今が旬の冬季の遊びを満喫できる旅など、読んだらすぐ行ける旅の提案が盛りだくさん!

冬は寒いし〜・・・と出不精になっていませんか?分かります。私も寒いのは基本的に苦手なので。でも、この時期にしか楽しめない旅行をぜひ親子で楽しんでくださいね。

日経キッズプラス
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2009年02月20日

北海道でまさかの欠航

週末より北海道(トマム)に行っておりました。その様子はまた後日ご紹介するとして……

前半はイマイチ天気も良くなかったのですが、過去私自身が北海道との相性が良かったため、なんとなく晴れそうな気がしていたので慌てず騒がず。するとやはり最終日は気持ちのよい青空に!
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帰路の便を遅めの時間でおさえてあったので、午後までゆっくりして、さて帰ろうか、と思っていると、ホテルロビーで何やら皆がざわついている。よく見ると1枚の紙が貼られていて、千歳で欠航が出ているというではないですか!

ええ!?こんなに晴れているのに?

もしかして羽田が天候不良なのでは?とホテルスタッフに聞くと、やはりそうではなく千歳に大雪が降っているという話。しかし目の前の青空を見てしまうと、どうにも実感できません。するとホテルスタッフの方が「千歳とここでは80km近く離れているので天気も全然違うんですよ」と。

千歳へ向かう電車の中で携帯サイトを何度か確認していましたが、状況は変わらず。
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空港にも早めに到着しましたが、どうやら朝から欠航が相次いでいたのか既にすごい人!私が乗るはずの便も、やはり搭乗手続きは一時中止とのこと。
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はっきりするまではどうにもならいからと、まずはコインロッカーにスーツケースを入れて、食事へ。
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とりあえず落ち着こう。というわけで一杯(笑)

ガラス窓の向こうに、まるでスキー場のように降る雪を見て(もしかしてダメか……)という考えも脳裏をかすめるも、翌日朝に打ち合わせなども入れてしまっていたため、なんとしても帰らねば!と前向きに搭乗手続きが開始になるのを待ちました。

携帯サイトで5分毎に確認……(しつこい)
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なかなか状況が変わらない中、ついにフライト予定時刻まで1時間をきった頃に
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欠航決定! (T___T)がーん!!!

欠航の経験は2度目です。多いのか少ないのか、どうなんでしょう。ただし前回は朝一の羽田→那覇便だったので、いち早く振替ができ、自宅に戻るだけだったために大して苦にもなりませんでした。しかし今回は……目の前には空席待ちしているのか、既に座り込んで数時間という人たちもいるし、テーマパーク並みの長ーい列も気持ちを沈ませます。

明日の仕事の延期をお願いする電話をしながらも、(こんな状態で明日中に帰れるのか?明後日になってしまう可能性もあるのか?)とか、宿を携帯を駆使して探すも、当然千歳周辺はすでに満室ばかり。とにかくすごい人で、そもそもこの列に並んでいれば振替してもらえるの !? そういえば今回はツアーを利用してしまったけど、手数料がかかるとか正規で購入した人より後回しとかあるの?もしや先に旅行会社に問い合わせなくちゃいけないの?でももう旅行会社終わってる時間?などの疑問があたまをぐるぐるぐるぐるぐる・・・

軽くパニックになった頃、子供が泣く時に「おかーさーん」と本能的に言ってしまうように?、その道の達人に「Tさーん、私はどうしたらいいの〜」と迷惑な電話をかける始末。(お忙しいところスイマセンでした !!)

T氏より、欠航が確定したなら正規もツアーも関係なく同一区間で期間内(ANAの場合は予約便の翌日から起算して30日以内)ならば無料で振替てもらえること、ネットで調べたところ翌日のPM4時以降の便に空席があるのでおそらく明日中に戻れるだろうということ、並びながらも予約案内センターに電話してみたらどうか、というようなアドバイスをいただき、、やっと冷静になれました(苦笑)
更に「大変でしょうから、どこか札幌の宿を予約しときましょうか?」と神様のような一言。
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というわけで、急遽札幌に1泊することになりましたが、そんなに遅くならずに到着できたので夜は夜食にラーメンを食べに出かけたり、朝は少し早起きして大通り公園を散歩してみたり、ひさしぶりに時計台なんかも見てきました(笑)
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そして無事帰宅。
いろいろ勉強になりました。

ありがとう、Tさ〜ん!!

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2009年02月13日

「Rediscover Japan,Rediscover Hilton - ヒルトン彩発見」記者会見へ

昨日は、「コンラッド東京」で開催された「ヒルトン・ホテルズ」の宿泊キャンペーン「Rediscover Japan,Rediscover Hilton - ヒルトン彩発見」の記者会見に行ってきました。
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ヒルトンといえば、今更説明するまでもありませんが、世界約74カ国以上に3,000ものホテルを展開しているグローバル・ホスピタリティ・カンパニーです。日本では1963年に日本初の外資系ホテルとして「東京ヒルトンホテル」をオープン。現在では東京(2箇所)、大阪、名古屋、小田原、成田、舞浜、ニセコ(北海道)の計8箇所にホテルを展開しています。

今回は日本上陸45年を経たことを記念して、2009年3月1日〜12月31日の期間、国内の7つのホテルにおいて宿泊キャンペーン「Rediscover Japan,Rediscover Hilton - ヒルトン彩発見」が実施されます。
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キャンペーン期間中は、7つのヒルトンファミリーホテル(上記8つより成田を除く)において、5つのテーマである「ラグジュアリー」、「ファミリー」、「フレンドシップ」、「ロマンス」、「ネイチャー」に基づいて作られたオリジナル宿泊プランが利用できます。

さらにキャンペーン開始を記念して明日2月14日から3月31日までの期間は、最大45%OFFの特別料金で予約ができるんですよ!(45%は日本で歩んできた45年、にかけたものだそう)ざっと料金を見てみましたが、これはかなりお得 !!

子連れ注目の「ファミリー」プランは5つ用意されており(ニセコ、名古屋、東京ベイ×2、大阪)、例えば以前ご紹介したこともある「ヒルトン東京ベイ」のハッピーマジックルームに泊まる特典もついたお得なプランが通常2名1室1名あたり15,500円〜のところ、2月14日〜3月31日の予約なら8,525円〜(朝食付)。や、安い!!

普段はちょっぴり敷居の高い同ホテルのファミリースイートに宿泊するプランもディナーとフィットネスセンターの利用券付で28,600円〜と見逃せません。

これから春スキーも楽しめる「ヒルトンニセコビレッジ」のプランも、きっと予約殺到なのではないでしょうか。ニセコはご存知世界有数のパウダースノー。私も好きで何度か遊びに行っていますし、娘の初スキーのゲレンデにも滑りやすいニセコを選んだほど。ホテルやゲレンデもよりファミリーに利用しやすいものとなったようですので、またぜひうかがいたいと思います。温泉も素晴らしいんですよね。

さて、今回の記者会見にはスペシャルゲストとして田丸麻紀さんが登場。
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お仕事でも海外に行かれることの多い田丸さんは、不慣れな土地でも宿泊先がヒルトンホテルと聞くと安心する、スタッフの方の挨拶やほどよい距離感が心地よい、と話していました。

というかあまりの脚線美に話よりも目が釘付けになってしまいましたが(笑)

ちなみに…同キャンペーンのキーアイテムは「風呂敷」。キャンペーンロゴ(写真上)にもこの風呂敷がデザインされています。

というわけで、この日のお土産には記者たちにもこんなものが配られました。
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写真には写っていませんが「見ざる・聞かざる・言わざる」も描かれていてかわいいんですよ!

Rediscover Japan,Rediscover Hilton - ヒルトン彩発見
posted by こぐれっち at 03:59| Comment(0) | TrackBack(1) | 取材裏話&関連雑談 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月12日

娘の風邪&美術センス

先週末より娘が発熱し・・・

「とうとう来たか!」

と翌日まで待ってインフルエンザの検査をしたけれど陰性。(あれ?)と拍子抜けしましたが、冬は学校や保育園から電話が入ると(あぁぁぁあ〜)と崩れおちます。

さて、そんな娘の看病をしていた週末には、小学校の展覧会も開催されていました。本当は一緒に行きたかったけれど無理なので、次女を連れて30分ぐらいで慌てて観覧してきました。
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毎回とても凝った趣向なのですが、今回は体育館を真っ暗にして「光の国のファンタジー」と題して様々なタイプのランプシェードや、ステンドグラス調の作品、ブラックライトを当てて光らせるものなどが並べられていました。

子供の発想力は素晴らしいですよね。大人では考えつかないようなデザインなどには感心してしまいます。
我が家の長女も図工が大好きなので、一生懸命作った作品をじっくりと観察?してきました。どうやら最近の彼女の中で「天使」がブームのようで?複数の作品に天使がくっついていました(笑)

さて、その数日後。

小学校の国語の教科書に「キツツキ」というタイトルで玩具の作り方が書かれているのですが、授業で実際にそのキツツキを作ったのだそう。持ち帰ってきたものを見ると・・・

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そ・・・それは!
「キツツキよりカワセミの方がかわいいから」と。

お友達の鳥撮り好きのパパに色濃く影響を受けている彼女。でも、なかなか上出来です(笑)
posted by こぐれっち at 08:54| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月04日

All Aboutに「東京(近郊)の屋内子連れおすすめスポット 」を掲載

連載しているAll About「子連れ旅行」に『東京(近郊)の屋内子連れおすすめスポット 』を掲載しました。

私も長女が小さい時には、冬や梅雨時期にはよく屋内スポットを求めて出かけていました。ベビーカーに乗ってくれているうちはショッピング系も楽しめたのですが、1歳を過ぎるとそうもいかず、かといって大きな子ども達が元気よく遊ぶような施設は危ないし、と随分頭を悩ませたものです。

今回は「親子カフェ」系の選択肢を入れませんでしたが、親子カフェやBookカフェなども小さな子どもとのお出かけには便利ですよね。
 ⇒参考記事

そうそう、今回、お出かけスポットのひとつとして「NHKスタジオパーク」もご紹介したのですが、先ほどニュースを見たら、「おかあさんといっしょ」のぬいぐるみキャラが9年ぶりに変わるのだそう。我が家では長女が8歳なので、次女ともども「ぐ〜チョコランタン」世代(!?) ちょっと淋しいですねぇ…。(でもNHK衛星第2の「BSおかあさんといっしょ」には引き続き登場するそうですよ!)

3月30日から始まる新人形劇「モノランモノラン」は、3人の小鬼の物語なんですって。→詳細はこちら

正直、ちょっと違和感。でもよくよく見れば「スプー」たちもかなり強烈なキャラクターにもかかわらず、今ではすっかり慣れてしまったのだから、きっと新キャラクターにも時間と共に慣れていくのでしょうね(笑)

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「いないいないばぁっ!」のワンワンにも
会えました〜NHKスタジオパークにて〜
posted by こぐれっち at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 最近のお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月02日

今さらだけど、ツアーの比較って難しい

「子連れ旅行」の話題ではないのですが。

近日旅行ではなくちょっと野暮用?で出かけることになり、マイルをかせぐほどの距離でもない国内の近場なので、エア+ビジネスホテルの安いツアーを探すことにしたのです。

今はツアーも一度に検索して比較できるサイトがあるから便利。

しか〜し!・・・例えば19,800円〜、なんて飛びつくような価格のパッケージもよくよく読むと、エアの時間の指定で恐ろしいほど追加料金がプラスされるんですよね。条件を入力して安い順にソートをかけたら上位にきた17,800円のツアーでも、希望の時間帯を指定したら片道6,000円プラス×2(往復)とか。だったら往復プラス料金なしで25,000円のパッケージの方が安いわけでしょう。検索する段階で、希望時間帯を入力させて、それで価格を出して並べて欲しい!

と思うのは私だけじゃないでしょう〜

なんだかこうなると損したくないし、みたいな気持ちが湧いてきて、条件とツアー料金を全て見比べないと気がすまなくなり、結果(適当に予約しちゃおう)と思っていたのに小一時間費やしてしまいました。

後から冷静に考えたら、すごく無駄な時間を過ごしてしまったと後悔。どうにかならないのかしら、このシステム。
posted by こぐれっち at 11:44| Comment(0) | TrackBack(0) | コラム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月01日

All Aboutに「夫婦水入らず、思い出に残るマタニティ旅行」を掲載

連載しているAll About「子連れ旅行」に『夫婦水入らず、思い出に残るマタニティ旅行』を掲載しました。

ninpu.jpg最近は徐々にこういったマタニティプランが増えてきているため、今回は宿選びにも念を入れたのですが、結果、かな〜りおすすめの宿が紹介できて自己満足しております。

皆さんはマタニティ期間の旅行ってしましたか?
私は4月下旬の出産予定だった長女の時に、2月14日のバレンタインデーに、なんとなく記念に、という気持ちで横浜の某ホテルのスイートを予約して宿泊しました。ディナーももちろんホテルで。一般家庭の我が家にとっては散財でしたが、でもとても良い記念です。

ですから皆さんにも、ぜひおすすめしたい。

しか〜し・・・

同記事の1ページ目には、「どんどん行こうよ!」というニュアンスよりも、むしろ「気をつけて!」というニュアンスを感じられるはず。それは自分も含め、周囲にもマタニティ旅行で大変な目にあった、というママの話を聞いているからです。

私の場合は、実はこの日にショッピングなどに張りきって歩いてしまったら夕方に軽く出血してしまい、ビックリして主治医の先生に電話しました。結局何事もなかったものの、夜は安静に過ごすために外出は禁止。妊娠8ヶ月ぐらいだったと思うのですが、お腹がもうかなりせり出して胃を圧迫していたため、せっかくのディナーも半分残したのを悔しく思い出します。もう少し早めに行くべきだったかな、という反省材料です。

知人にはご主人のスキーについていくために(本人はもちろんホテルで待機の予定でしたが)長時間車に乗ったら、具合が悪くなり、結果早産となってしまった女性もいます。

逆に安定期前に(旅行予約時に妊娠に気づかず)ヨーロッパを旅行した女性もいますし、安全かそうでないかは一概には判断しずらく、また私としても安易におすすめはできない面もあります。

大切なのは妊娠しているという自覚と、行動に責任を持つことなのではないかと思います。授かった大切な命を一番に考えて、“初めての子連れ旅行”をこの上ない幸せな気持ちで過ごして欲しい。きっとお腹の赤ちゃんにもそんなママの幸せな気持ちが伝わっているんじゃないでしょうか。

我が家では娘の出産ビデオの前にこの旅行の様子を編集して録画してあるため、私の大きなお腹や夫婦でお腹に語りかける様子を見て、彼女にとってもこれが初めての家族旅行だと感じているようです。
posted by こぐれっち at 12:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 最近のお仕事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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