さぁ、あと数日でいよいよGWですねぇ〜!
私は会社の移転で工事が入るため、人生初じゃないかな、と思うのですが、なんと今年のGWは10日連休です!さすがにテンションが上がります(笑)
旅行の予約がまだの方も大丈夫。特に国内旅行なら今年は直前予約にお得な内容や料金のものが多く、またそれらを便利に探せるように予約サイトも例年以上に工夫がされています。いつもなら当然満室になっている人気の宿で「緊急値下げ!」なるプランが出ていたりするのも例年との違いですね。ただし、4月中旬になってからの予約が急増していますので、目当ての宿があるなら早めに決めたほうがいいかも。(とはいえ、もう十分“直前”なんですが)
★GWの宿探しにおすすめ
・じゃらん「GWに泊まれる宿」
・楽天トラベル「ゴールデンウィーク 怒涛のFINAL SALE」
ディスニーリゾートへ行くなら ここもチェック
いろいろ比べて探すなら「トラベルコちゃん」が便利。お得感にこだわるなら、グルーポンやポンパレなどもチェックしたいですね。
ちなみにGWは使えないかもですが、個人的には今ならこれすごくお得な気がします ↓
◎横浜ロイヤルパークホテル(ポンパレ) 通常59,598円を14,000円(1名7,000円)
52階以上で夜景を楽しむデラックスツインシティビュー朝食付ペア宿泊
(※4月27日正午まで販売中)
イベントもいろいろあるので、都内〜近郊まで積極的に足を運びたいと思っています。今興味があるのは…
・ パイレーツの大冒険(汐留・日テレ)
・ 史上最大のワンピースイベント!ワンピースドームツアー(東京ドーム)
・ 全国ご当地グルメ祭2011(よみうりランド)
・ ペット博(パシフィコ横浜)
などなど。
私は前半は旅行、後半はイベントを楽しむGWになりそうです。
2011年04月26日
2011年04月15日
GWの旅行の予約は今がチャンス!
“GWは旅行に行こうよ!”
未曾有の大震災より1か月以上が経ちました。地震、津波、原発事故という三重苦の苦境に立たされた日本。いったいこれからどうなるのか、子供たちが大人になるころ、この国がどうなってしまうのか。それは誰もが思う不安であり、それでもみんなで力を合わせてこの国を支え、復興しようとする日本人であることを誇りに思えるようになりました。
さてそんな昨今、国内では旅行業界も当然の大ピンチです。先日、震災後の国内の宿泊キャンセルが56万人、なるニュースが報道されました。海外からの日本への渡航自粛の動きに加えて、国内でも「旅行どころではない」というムードなのでしょう。それも当然のことに思います。
でも、こんな時だからこそGWは旅行に出かけませんか。
緊張から少しだけ解放され、また連休明けから頑張れる活力を得るために休息や気分転換することに、罪悪感を感じるということもよく耳にしますが、観光業が衰退することは被災地で事業をあきらめずに立ち直ろうとしている観光に携わる方々にとっても良い影響とはなりません。
海外からの旅行客が激減している今、日本の観光業を支えられるのは日本人である私たちなんじゃないか、そう思うんです。
だから、そう。
“GWは旅行に行こうよ!”
例年、4月に入ってからでは人気の宿はすでに満室ですし、移動手段もたとえば飛行機を利用しようとしてもこんな時期ではほぼ席も埋まっています。家族でGWに旅行となると実は年明けぐらいから予定をたて、3月には予約が取れていないと厳しいというのが例年の状況。でも今年は3月11日以降、たしかにいったんキャンセルが急増しました。そのせいで関東、東北のみならず全国的に空きの多い状況です。
ただし、実は先週あたりからいったんキャンセルになったところに新たな予約が入ってきている、というお宿も増えてきました。またここ数日は、多くのお宿様よりGWにむけた新プランや格安なプランなどをこのタイミングで大々的に打出す動きがあることをご連絡いただいています。
今年のGWの予約は、今からがチャンスです。節電や経済的な状況をふまえて今年のGWは10日連休となる会社も少なくないでしょう。通常でしたらGWのロングステイは予約が取れない、価格が高い、などの理由で実現しにくいものですが、今年はチャンスですよ!
もちろん、子供連れを意識すれば、安全な場所へという思いがあるでしょう。しかし、原発事故もおさまらない今の時期、どこまでが安全で、どこは今は難しい、というのがわかりにくい。県名を聞いただけで閉鎖してるんじゃないかと思い込んでしまう。どこの町でどのぐらいの被害があったのかもわからないがとにかく敬遠する。もっといえば、単純に“東日本は危ない”、という情報になってしまいがちです。
今ユーザー目線で必要と思うのは、以下のようなことです。
■関東、東北の小エリアごとの詳細な情報がユーザーに伝わるシステム。できればもっと掘り下げて、どの施設は閉鎖、どこは休業中、そしていつ再開予定など、TDRだけでなく、関東東北エリアでこういった情報が共有できたら、少なくとも近隣エリアからのお客様から徐々に回復していくのではないか。
■積極的に西日本の観光のアピールも必要と思う。海外からのお客様が少ない分、東日本から足を運びたくなるPRを遠慮せずに大々的にすべき。
■風評被害含め、通常の営業に戻れるまでに今しばらく時間を要するお宿や観光地をいかに支えていくか。
なんて思っていますが、どうでしょうか。
みなさんはどう思われますか?
下は先日お花見に行った時の写真です。私はこの日友人たちと東北の酒をおいしくいただきました。
自粛が正義とばかりは限りません。
正しい情報を持って消費活動を行うことが、巡り巡って復興の支援となること、経済的な面での二次災害を防ぐのだということも私たちは意識しなくてはいけないように思います。
未曾有の大震災より1か月以上が経ちました。地震、津波、原発事故という三重苦の苦境に立たされた日本。いったいこれからどうなるのか、子供たちが大人になるころ、この国がどうなってしまうのか。それは誰もが思う不安であり、それでもみんなで力を合わせてこの国を支え、復興しようとする日本人であることを誇りに思えるようになりました。
さてそんな昨今、国内では旅行業界も当然の大ピンチです。先日、震災後の国内の宿泊キャンセルが56万人、なるニュースが報道されました。海外からの日本への渡航自粛の動きに加えて、国内でも「旅行どころではない」というムードなのでしょう。それも当然のことに思います。
でも、こんな時だからこそGWは旅行に出かけませんか。
緊張から少しだけ解放され、また連休明けから頑張れる活力を得るために休息や気分転換することに、罪悪感を感じるということもよく耳にしますが、観光業が衰退することは被災地で事業をあきらめずに立ち直ろうとしている観光に携わる方々にとっても良い影響とはなりません。
海外からの旅行客が激減している今、日本の観光業を支えられるのは日本人である私たちなんじゃないか、そう思うんです。
だから、そう。
“GWは旅行に行こうよ!”
例年、4月に入ってからでは人気の宿はすでに満室ですし、移動手段もたとえば飛行機を利用しようとしてもこんな時期ではほぼ席も埋まっています。家族でGWに旅行となると実は年明けぐらいから予定をたて、3月には予約が取れていないと厳しいというのが例年の状況。でも今年は3月11日以降、たしかにいったんキャンセルが急増しました。そのせいで関東、東北のみならず全国的に空きの多い状況です。
ただし、実は先週あたりからいったんキャンセルになったところに新たな予約が入ってきている、というお宿も増えてきました。またここ数日は、多くのお宿様よりGWにむけた新プランや格安なプランなどをこのタイミングで大々的に打出す動きがあることをご連絡いただいています。
今年のGWの予約は、今からがチャンスです。節電や経済的な状況をふまえて今年のGWは10日連休となる会社も少なくないでしょう。通常でしたらGWのロングステイは予約が取れない、価格が高い、などの理由で実現しにくいものですが、今年はチャンスですよ!
もちろん、子供連れを意識すれば、安全な場所へという思いがあるでしょう。しかし、原発事故もおさまらない今の時期、どこまでが安全で、どこは今は難しい、というのがわかりにくい。県名を聞いただけで閉鎖してるんじゃないかと思い込んでしまう。どこの町でどのぐらいの被害があったのかもわからないがとにかく敬遠する。もっといえば、単純に“東日本は危ない”、という情報になってしまいがちです。
今ユーザー目線で必要と思うのは、以下のようなことです。
■関東、東北の小エリアごとの詳細な情報がユーザーに伝わるシステム。できればもっと掘り下げて、どの施設は閉鎖、どこは休業中、そしていつ再開予定など、TDRだけでなく、関東東北エリアでこういった情報が共有できたら、少なくとも近隣エリアからのお客様から徐々に回復していくのではないか。
■積極的に西日本の観光のアピールも必要と思う。海外からのお客様が少ない分、東日本から足を運びたくなるPRを遠慮せずに大々的にすべき。
■風評被害含め、通常の営業に戻れるまでに今しばらく時間を要するお宿や観光地をいかに支えていくか。
なんて思っていますが、どうでしょうか。
みなさんはどう思われますか?
下は先日お花見に行った時の写真です。私はこの日友人たちと東北の酒をおいしくいただきました。
自粛が正義とばかりは限りません。
正しい情報を持って消費活動を行うことが、巡り巡って復興の支援となること、経済的な面での二次災害を防ぐのだということも私たちは意識しなくてはいけないように思います。

2011年03月13日
余震が続く不安の中で…
3月11日に発生した「東北地方太平洋沖地震」。
多くの死者をだし、未だに安否不明の方も多く、テレビや新聞で見る目を覆いたくなるような光景が日本でおきている出来事だと受け入れられずにいます。
避難所で寒さと余震に耐えながら家族を待つ被災者の気持ちを思うと胸がしめつけられます。
遠くから何を言ってもきれいごとでしかありませんが、一刻も早く助けを待つ人たちを助けてほしい。そう祈らずにはいられません。
被災者のためにできることを微力ながら考えたい。
・・・私は11日、前日よりの発熱のため医者に行くと「インフルエンザB型」が陽性と診断され、処方されたイナビルを吸引している、まさにその時に最初の揺れがきました。
怖かった…
来た、とうとう来た!と思いました。
家がこんなに揺れたら壊れてしまう!!と思うほど揺れ、ダイニングテーブルの下にのんきにお菓子を食べていた次女の手を引き隠れました。偶然の体調不良で次女は保育園を休んでそばにいたんです。
揺れがおさまるのを待ち、すぐに長女を小学校に迎えに行くこともできました。子供たちとすぐに一緒になれたのは今思えば幸運でした。
普段通りであれば、丸の内のオフィスにいたので、交通機関の麻痺もあって子供たちを何時に迎えに行けたかわかりません。同僚の話では34階にあるオフィスからはエレベーターが停止してしまったので歩いて降り、その後は皆徒歩で帰路についたとのこと。
パパは揺れの最中に着信がありましたが当然出ることはできず、揺れが落ち着いてからかけなおしましたが、すでに電話はつながらず。結局電話で話せたのは5時間ぐらい後のことです。
11日の夜の東京は異常な状態でした。
前々から東京に大地震が来たら多くの帰宅困難者が出るとは言われていましたが、本当にこんなことになるなんて。
自宅付近も夕方以降は道路も大渋滞、道を歩く人の波。今までに見たことのない光景でした。
(写真は午後9時過ぎで、人の数はずいぶん減ってきていたころ)

丸1日以上経った今も、都内でも余震が続き、時折響く緊急地震速報に反応しながら、落ち着くことのできない夜を過ごしています。
多くの死者をだし、未だに安否不明の方も多く、テレビや新聞で見る目を覆いたくなるような光景が日本でおきている出来事だと受け入れられずにいます。
避難所で寒さと余震に耐えながら家族を待つ被災者の気持ちを思うと胸がしめつけられます。
遠くから何を言ってもきれいごとでしかありませんが、一刻も早く助けを待つ人たちを助けてほしい。そう祈らずにはいられません。
被災者のためにできることを微力ながら考えたい。
・・・私は11日、前日よりの発熱のため医者に行くと「インフルエンザB型」が陽性と診断され、処方されたイナビルを吸引している、まさにその時に最初の揺れがきました。
怖かった…
来た、とうとう来た!と思いました。
家がこんなに揺れたら壊れてしまう!!と思うほど揺れ、ダイニングテーブルの下にのんきにお菓子を食べていた次女の手を引き隠れました。偶然の体調不良で次女は保育園を休んでそばにいたんです。
揺れがおさまるのを待ち、すぐに長女を小学校に迎えに行くこともできました。子供たちとすぐに一緒になれたのは今思えば幸運でした。
普段通りであれば、丸の内のオフィスにいたので、交通機関の麻痺もあって子供たちを何時に迎えに行けたかわかりません。同僚の話では34階にあるオフィスからはエレベーターが停止してしまったので歩いて降り、その後は皆徒歩で帰路についたとのこと。
パパは揺れの最中に着信がありましたが当然出ることはできず、揺れが落ち着いてからかけなおしましたが、すでに電話はつながらず。結局電話で話せたのは5時間ぐらい後のことです。
11日の夜の東京は異常な状態でした。
前々から東京に大地震が来たら多くの帰宅困難者が出るとは言われていましたが、本当にこんなことになるなんて。
自宅付近も夕方以降は道路も大渋滞、道を歩く人の波。今までに見たことのない光景でした。
(写真は午後9時過ぎで、人の数はずいぶん減ってきていたころ)

丸1日以上経った今も、都内でも余震が続き、時折響く緊急地震速報に反応しながら、落ち着くことのできない夜を過ごしています。
2010年10月29日
いよいよハロウィン!
All Aboutに『今からでも間に合う!家族で楽しむハロウィンイベント』を掲載中です。
http://allabout.co.jp/gm/gc/290904/
まだ何の準備もしていない、というご家族でも楽しめる内容ですので、是非ご覧下さい。
日本でも既に定番となりつつあるイベント。私の周囲でも最初は子供たちの仮装がかわいいから、お菓子を喜ぶから、というところから始まり、親もちょっとだけ、と少し仮装をはじめたら、年々凝った衣装やメイクの大人が登場して、いまや子供のためなのか大人のためなのか分からない盛り上がりようです(苦笑)
皆さんもぜひ、お子さんと楽しめる今だからこそ、このちょっと非日常的なイベント?を楽しんでください!しかも今年は週末。参加しないのはもったいないですよ〜
http://allabout.co.jp/gm/gc/290904/
まだ何の準備もしていない、というご家族でも楽しめる内容ですので、是非ご覧下さい。
日本でも既に定番となりつつあるイベント。私の周囲でも最初は子供たちの仮装がかわいいから、お菓子を喜ぶから、というところから始まり、親もちょっとだけ、と少し仮装をはじめたら、年々凝った衣装やメイクの大人が登場して、いまや子供のためなのか大人のためなのか分からない盛り上がりようです(苦笑)
皆さんもぜひ、お子さんと楽しめる今だからこそ、このちょっと非日常的なイベント?を楽しんでください!しかも今年は週末。参加しないのはもったいないですよ〜
2010年09月05日
『セディナ(Cedyna)Premium web』の“The Premium View”でコラムを執筆
『セディナ(Cedyna)Premium web』の“The Premium View”でコラムを執筆、9月1日より掲載中です。思い出に残る景色、ということで、今回はアルカトラズ島から見るサンフランシスコの街を題材にしました。
サンフランシスコは友人と遊びに行った時がものすごく楽しかったです。
その友人がスターウォーズのファンで、グッズを買いあさっていたのですが、フィッシャーマンズワーフ近くのとある店に「ヨーダ直筆サイン入り」の写真が売っていて、「直筆って・・・」と顔を見合わせて笑ったのも懐かしく思い出します。
カニも美味しかったなぁ・・・。
あ〜、また行きたい!
■セディナ(Cedyna)Premium web
『レタスクラブ』9/10号の“旅上手さんの荷物術”でコンパクトな荷物にするテクニックを紹介
このテーマは旅行する人の永遠のテーマのように思います。どこに行くにも究極、手ぶらでいけたほうが楽なのですから。いかに荷物を減らすか、上手にスーツケースに収納するか、皆さんも経験からそれぞれの秘技をお持ちなのではないでしょうか(笑)
私もかなり荷物はスリムにできるほうだと自負していますが、以前友人と10日ほどアメリカを旅行した際、彼女のあまりの小さい荷物に驚愕しました。なんで?と最初は思っていましたが、すぐに分かりました。彼女の荷物は2泊分ぐらいしか物が入っておらず、あとは全部現地調達。ついでに帰りには私のスーツケースの隙間にお土産も入れて帰ったし(笑)
先にスーツケースの大きさを決めて、入らないものは入れない、といってました。もちろん行く場所にも寄るでしょうが、たしかに(もしかしてこれも使うかも)を繰り返すと荷物の量がとんでもないことになるので、最悪現地で買えるものは最低限の量しかもって行かない、これが一番な気もします、ね。
余談ですが、レタスクラブのレシピってささっとできるおかずが多くて実用的ですよね。今号は秋らしくきのこレシピ特集。ソテーや鍋ぐらいしか思いつかない私にとっては料理のバリエーションが増えてうれしいです。
■レタスクラブ
2010年08月12日
夏のUSJでずぶ濡れ体験(苦笑)
この職業にありながら、アウトプットが全然追いついていない状況を改めて反省しつつも、あまりにこのままではブログが暗いので、1ネタ書いていこうかと・・・。
7月上旬に久しぶりにUSJに行ってきました。「濡れますよ」とは言われていたけれど、本当にずぶ濡れになりました。ポンチョ型のカッパ(って死語?)もあったけど、着てるとやっぱり暑くて、最初だけしかつかわなかったです。
どこで濡れるの?というと、まぁ、ほんと要所要所で濡れます。でもここまで徹底してると、もうなんともなくなるから不思議。
というわけでそんな濡れ場(ちがうか!)・・・ずぶ濡れシーンの一つをご紹介。
「ウォーター・ストリート・パーティ」に参加。
最初はキャラクターたちがかわいく踊っていたんですよねぇ・・・

そのうち、出ました水鉄砲!みんなキャーキャー言いながらも楽しんでます!

そのうちこんなのも出てきて

子供はずぶ濡れになる気満々(苦笑)
で、水鉄砲じゃものたりないとばかりに柄杓が登場して、この時点でがんがん水が掛かって大人はひえ~!

男性はこわい〜。そうそう、お姉さん、こっち来て〜

ん!?お・・・お姉さん!?ヽ(  ̄д ̄;)ノ

ひええええ!!!
みたいな。
最初はびっくりしたけど、猛暑の今夏にはピッタリのイベントですね。
と、うまくまとまったところで、これにて。
□ユニバーサル スタジオ ジャパン(大阪)
7月上旬に久しぶりにUSJに行ってきました。「濡れますよ」とは言われていたけれど、本当にずぶ濡れになりました。ポンチョ型のカッパ(って死語?)もあったけど、着てるとやっぱり暑くて、最初だけしかつかわなかったです。
どこで濡れるの?というと、まぁ、ほんと要所要所で濡れます。でもここまで徹底してると、もうなんともなくなるから不思議。
というわけでそんな濡れ場(ちがうか!)・・・ずぶ濡れシーンの一つをご紹介。
「ウォーター・ストリート・パーティ」に参加。
最初はキャラクターたちがかわいく踊っていたんですよねぇ・・・

そのうち、出ました水鉄砲!みんなキャーキャー言いながらも楽しんでます!

そのうちこんなのも出てきて

子供はずぶ濡れになる気満々(苦笑)
で、水鉄砲じゃものたりないとばかりに柄杓が登場して、この時点でがんがん水が掛かって大人はひえ~!

男性はこわい〜。そうそう、お姉さん、こっち来て〜

ん!?お・・・お姉さん!?ヽ(  ̄д ̄;)ノ

ひええええ!!!
みたいな。
最初はびっくりしたけど、猛暑の今夏にはピッタリのイベントですね。
と、うまくまとまったところで、これにて。
□ユニバーサル スタジオ ジャパン(大阪)
HPの活動報告を更新しました
久しぶりにブログを更新しようと思ったら、2ヶ月以上放置していたと気づき愕然。覗きに来てくださっていた皆様、大変失礼しました。
というわけで、今回はHPの活動報告を更新しました・・・というつまらない話題。重ねて申し訳ありません(苦笑)
http://www.travelwithkids.jp/houkoku.html
というわけで、今回はHPの活動報告を更新しました・・・というつまらない話題。重ねて申し訳ありません(苦笑)
http://www.travelwithkids.jp/houkoku.html
2010年06月01日
更新滞りがち・・・
最近、すっかりツイッターにはまってしまい、Blogが放置状態です。楽しみにしてくださっている皆様、誠に申し訳ない!!
というわけで(?)、何かの機会がないと重い腰が上がらないので6月になったのを機に心を入れ替えて頑張ります。(という、とりあえずの決意表明から・・・苦笑)
というわけで(?)、何かの機会がないと重い腰が上がらないので6月になったのを機に心を入れ替えて頑張ります。(という、とりあえずの決意表明から・・・苦笑)
2010年04月19日
『bon merci!school(ボンメルシィ!スクール』5月号の“GWを120%楽しむアイデア”のコーナーで車や電車内で楽しめる遊びを紹介!
小学生のいるご家庭の食育雑誌『bon merci!school(ボンメルシィ!スクール』の5月号で、GWのおでかけに役立つノウハウの一つとして車や電車で楽しめる遊びをご紹介しています。子どもが小さなうちは、歌やしりとりというような簡単な遊びでもいいのですが、小学生ともなるとちょっとひねらないとすぐに飽きてしまうんですよね。かといって車の中でDVDを見せっぱなしもつまらないし、電車内では音が出せない。そこで、ほとんど物を使わずとも即興で楽しめる遊びをいくつかご紹介しました。
ちょっぴりだれがちな移動時間を楽しく演出するのもパパママの腕の見せ所ですよ!
□bon merci!school(ボンメルシィ!スクール)




